ディスカバリーEコマース
という新潮流が、
いまTikTok Shopから始まる──
TikTok Shopは“発見”プラットフォームから、“成果を生み出す”プラットフォームへ
2025年6月「ディスカバリーEコマース」として日本上陸・進化を遂げたTikTok Shopは、
ブランドとユーザーの新たな関係性を生み出し続けています。
昨年のリリースから約8か月。その間、多くのブランド・インフルエンサー・TikTok Shop支援企業が
試行錯誤を経て、成果・売上を最大化する成功パターンが論じられてきました。
今回のTikTok Shopを学ぶカンファレンス vol.2 では、その“リアルな成功事例”にフォーカスし、
実際に成果を出した企業の取り組みを中心にお届けします。
縦型ショート動画、インフルエンサーマーケティング、ライブコマース、UGC活用、広告運用──
あらゆる施策の現場で「何がうまくいき、何が壁となったのか」。
ブランド名・ショップ名を明示した具体的な事例を通じて、再現性のあるノウハウを共有します。
SNSを「見る場」から「買う場」へ。そして“買われ続けるブランド”をどう設計するか。
vol.1開催時に“1,200名以上”の視聴登録があった大人気企画をさらにバージョンアップして、
より具体にフォーカスした成功事例やノウハウを多数紹介。
TikTokを起点とした「共感・発見・購買」を一気通貫で実現する次世代のコマース戦略を
すべてのBtoCマーケターに届けます。
-
・開催日時
2026/2/18(水) 11:00~17:30
-
・参加費
参加無料
-
・場所
オンライン開催(Zoomでの配信になります)
-
・主催
株式会社マイクロアド / 株式会社 UNIVERSE PULSE
11:05-11:35
2026年最新アップデートとプロダクトロードマップのご紹介
本講演では、TikTok Shopのローンチ以降の成長軌跡を振り返りながら、日本市場における現在地と今後の見通しを整理します。あわせて、カテゴリーごとに成果につながりやすい販売戦略や、コンテンツと購買を効果的につなぐ実践的なアプローチを解説します。
さらに、クリエイターとブランドが協業することで生まれた具体的なコラボレーション事例を通じて、TikTok Shopならではの価値創出の仕組みと、今後のビジネス機会についてご紹介します。
-2.png?width=200&name=%E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%20(12)-2.png)
中井 利忠
TikTok Shop Japan
TikTok Shop/Beauty & Fashion シニアマネージャー
英国にて修士号を取得後、グローバルなEC領域においてキャリアを構築。国内服飾メーカーでは越境ECを含むデジタル販売戦略をリードした後、Farfetch Japan株式会社およびアマゾンジャパン合同会社にて、ECプラットフォームのコンサルティング業務に従事。2025年よりTikTok Shop Japanのローンチメンバーとして参画し、現在はBeauty & Fashionの成長戦略を推進している。
11:35-12:05
ローンチから今までの実績からひも解く
2026年の「TikTok Shopを活用したマーケティング戦略」
当社では、TAP/CAPパートナーとして、TikTok Shop でのご支援をローンチ時から行っておりました。
その事例を話しつつ、2026年大きく展開していく予定の、自社ライブコマース番組「推しコマ!」
自社セラー「パルス食堂」の実例をご案内させていただき、
これからTikTok Shopを行う方々は勿論、既にお取り組みされている方の手助けとなるような講演を行います。
.png?width=200&height=200&name=%E3%80%90%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%93%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%80%91LP%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC%E7%94%A8_PC%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA_1200x700%20(80).png)
藤田 純
株式会社 UNIVERSE PULSE
取締役副社長
大学卒業後、新卒でASPへ入社アフィリエイトの企画営業を経験、 2016年、株式会社売れるネット広告社へ中途入社。 メディア部最高責任者として、750媒体以上の独自アフィリエイトネットワークを作り上げ、 部署粗利金額を入社前比較で約15倍まで成長させる。 2019年、同社取締役に就任。 2023年には東証グロース市場への上場を経験。2024年10月任期満了に伴い退任 2024年11月、株式会社マイクロアド入社
12:05-12:30
クリエイターからみたTikTok Shopの世界 /
喜ばれる商品設計やセラーの特性を初公開
TikTok黎明期よりクリエイターと二人三脚でマーケティング支援を行い案件実績5,700以上、TikTok Shop公式認定パートナー資格(TSP、TAP、CAP、ISV)を取得しているstudio15から「クリエイターから見えるTikTok Shopの世界」をご紹介します。
TikTok Shop戦略において中長期的に成長させるためには、確実にクリエイターコンテンツやUGCの力が必要になります。商品設計だけでなく「クリエイターに好かれる商品設計」「コミュニケーション」の工夫次第で大きく成果が変化します。
本講演では、TikTok Shopクリエイターを招き、TikTok Shopの登場における市場の変化やクリエイター側が「売りたくなる商品やコミュニケーション」に関するノウハウを深掘りしていきます。
事例に沿って実施してもうまくいかないとお悩みの企業さまはぜひご視聴ください。

畠山 翔
studio15株式会社
メディア事業部 / 責任者
企業アカウントNo.1のフォロワーを持つTikTokアカウントを運用、Adobeセミナー講師やTikTok Creatorアカデミー講師などを経験した後、2023年にstudio15へジョイン。
クリエイティブ責任者として様々な企業のTikTok活用に携わり、2025年にはTikTok Shopにおけるクリエイター投稿を中心に監督。自身もライブコマースを行い成果を上げつつノウハウを取得している。
12:30-12:55
支援開始1ヶ月でライブ配信同接10倍!
累計1,000時間以上の配信で蓄積したノウハウを大公開
TikTok認定パートナーである「TSP(TiKTok Shop Partner)」「TAP(TikTok Shop Affiliate Partner)」「CAP(Creator Agency Partner)」のすべてに認定されているTORIHADAが、累計1,000時間以上の配信から蓄積したノウハウを大公開!国内トップのMCNとして、150社以上のセラーを支援し、8,000組以上のクリエイターネットワークと6,000件以上のマーケティング実績から得た"売れる配信"を徹底解説します。
TikTok Shopのリアルと確かな成功戦略を学び、あなたのビジネスを次のステージへと導くヒントを見つけてください。

喜納 諒
株式会社TORIHADA
TikTok Shop TSP salesリーダー
2024年TORIHADAに新卒入社。1年目にしてTikTokオーガニックアフィリエイト領域の新規事業立ち上げ責任者を経験。企画から実行まで一気通貫で主導し、事業の初期成長を牽引。2025年からはTikTok Shopの最前線で活動。CAP/TAPチーム(クリエイター/エージェント育成)にて育成・活性化に従事した後、TSPチーム(TikTok Shop Partner)に異動。現在はブランド側の売上最大化に向け、戦略設計、公式アカウント運用、KOLアサインをトータルで支援しています。TikTok Shopにおけるクリエイター・ブランド両面の戦略知見を活かし、実行力のあるマーケティング施策を提供します。
12:55-13:20
【化粧品メーカー事例公開】 美容EC×TikTok Shopで“買い”を生む! 集客から購入までを加速させる「売れる仕組み」の作り方
多くの美容・コスメブランドがTikTok Shopへの参入を進める中、「認知は広がるが購入に繋がらない」「一時的なバズで終わってしまう」という課題が増えています。 本講演では、誰もが知る某大手メイクアップブランドの成功事例をベースに、ファンを熱狂させ、スムーズに購入へと導くための「勝ちパターン」を解説します。 システム連携などの難しいテクニック論ではなく、成功するブランドが共通して押さえている“基本の型”と、明日から意識できる実践的なポイントについて、実際の数値や反響を交えてお話しします。

大久保 裕次郎
GroupX株式会社
執行役員
2018年にAIコンサルティング企業へ入社し、マーケティングおよびコンサルタント業務に従事。社内でAI領域のWebメディアを立ち上げ、月間300万PVのメディアへと育成。
その後、BtoB SaaS、不動産、ECなど、累計50社以上の企業に対するマーケティング支援を実施し、多岐にわたる業界での実績を確立。
現在は、元ByteDanceメンバーを中心とするGroupXに執行役員として参画。大手ブランド企業を中心に、TikTokShop運営の戦略立案から実行までを一貫して提供し、クライアントのEC事業成功を力強く牽引しています。
13:20-13:45
TikTok Shopのデータ連携はどうなっている!?
バズに対応する受発注、在庫データ連携の最適解
TikTok Shopでの販売実績が様々な事例で取り上げられる中、販売後のデータ連携や運営体制における実態はまだまだノウハウが明かされていない状況です。
特にライブ配信などで一気に販売数が伸びる『バズ』を乗り越えるためのデータ連携は欠かせません。
そこで、本セミナーではTikTok Shopを展開する様々なブランドのデータ連携の体制に焦点を当て、バズを乗り越えるために事前に準備すべき受注データや発送情報、在庫データの連携方法について様々なショップ事例を元にご紹介いたします。
-Jan-13-2026-06-51-08-0179-AM.png?width=200&height=200&name=%E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%20(2)-Jan-13-2026-06-51-08-0179-AM.png)
神谷 真輔
株式会社ハックルベリー
セールスマネージャー
2008年、ASPのバリューコマース株式会社へ新卒入社し、広告主・メディア双方の支援に従事。その後、PR最大手グループにてインフルエンサーを活用したP2C事業や、PRとアフィリエイトを融合させた新会社の立ち上げに参画。 2023年より株式会社ハックルベリーに加わり、Shopifyの構築支援からディレクター業務まで幅広く経験。現在は、国内最先端の領域である「TikTok Shopデータ連携サービス」の責任者を務める。
14:00-14:25
国内トップクラスの販売実績。公認パートナーが明かす、
TikTok Shop × モールECの売上を底上げする「勝ちパターン」
本講演では、国内トップクラスの販売実績を持つ公認パートナー(TSP/TAP)として、TikTokでの熱量をAmazon・楽天・自社ECへと波及させ、ブランド全体の売上を底上げする「全体設計の勝ちパターン」を公開します。 なぜ「再生数」だけでなく「販売効率」が重要なのか?偶然のバズに頼らず、狙って成果を出すための動画ロジックと、実際に周辺モールの指名検索・売上を急増させたブランドの具体事例を交えて解説。2026年、プラットフォームを横断して勝つための次世代コマース戦略をお届けします。

細川 遥平
株式会社PLAN-B
SNSプランニング事業部 部長
大阪大学理学部化学科を卒業、同大学院に進学の後、2018年に新卒としてPLAN-B入社。
SEO、AD領域でのアフィリエイト施策にて単月数千万規模の粗利を経験。
市場の変化とともにSNS×アフィリエイト事業を立ち上げ、現在SNSプランニング事業部の部長を務める。本垢のフォロワーは400人だが裏垢のフォロワーは3万人。
14:25-14:50
大手だけの独壇場ではない!?中小企業が月商100万円を超えるためのTikTok Shop運営ノウハウ大公開
日本で本格展開中のTikTok Shopは、中小規模の事業者様でも月商100万円超えを達成する絶好のチャンスがあります。
本セッションでは、中小事業者が着実に成果を上げるための具体的な運営戦略を公開します。購入に繋がる動画の作り方、ライブコマースでの試食実演、限定クーポン施策など、TikTok Shop特有のノウハウを先行事例に基づいたステップ形式で解説し、「なんとなく」から「確実に」売れるフェーズへ進化させます。「TikTok Shopをうまく活用しきれていない」と不安を感じている事業者様は、ぜひご参加いただき、実践的なノウハウを手に入れてください。

志岐 大地
株式会社これから
マーケティング統括
2015年、株式会社これからに入社。入社後はクライアントのEC事業支援に携わり、延べ300社以上のプロジェクトに従事。
スタートアップから年商数十億規模までのECマーケティング領域を担い売上増加に寄与。
社内でもWEB広告運用部門をはじめとする様々な新規事業、部門の立ち上げを務め、現在は自社マーケティング及びコンサルティング領域を管掌。
14:50-15:15
TikTok Shopを成功させ、Amazon売上を1.5倍へ
両チャネルでカテゴリ1位を獲得した実例を紐解きながら、TikTok × Amazonを前提に、EC事業全体の設計の中でTikTok Shopをどう位置づけるべきかを解説します。
本講演では、
① TikTokがバズる
② クリエイターが自主的に動き始める
③ Amazonの売上にも影響が波及する
④ EC事業全体でTikTokを正しく評価・活用する
までの一連のプロセスと、その再現方法をお話しします。
-1.png?width=200&height=200&name=%E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%20(13)-1.png)
田中 謙伍
株式会社GROOVE
代表取締役
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、新卒採用1期生として、アマゾンジャパンに入社、出品サービス事業部にて2年間トップセールス。
マーケティング担当としてスポンサープロダクト広告の立ち上げを経験。
Amazonコンサルティングの株式会社GROOVEおよびAmazon D2Cメーカーの株式会社AINEXTを創業。
立ち上げ6年で2社合計年商50億円を達成。
GROOVEではAmazon D2Cの成功ノウハウをメーカーに提供することで、日本のモノづくりをアップデートすることをミッションに掲げている。
15:15-15:40
立上げ1年弱で総再生6800万回再生!
味の素AGFさまの事例から学ぶTikTok運用
TikTokは“バズって終わり”の時代から、購買や指名買いにつながる実践チャネルへと進化しています。本セミナーでは、実際に成果を出した「味の素AGF」さまの最新TikTok事例をもとに、短期間で成果を生む投稿設計・企画づくり・インフルエンサー活用のポイントを具体的に解説します。どんな動画が刺さり、どのように視聴から購入へ導いたのか、明日から使える“勝ちパターン”を整理。TikTokを使った売上強化や認知拡大、ブランド育成を検討したい企業に向けて、実務者目線で分かりやすくお届けします。

辻 馨
株式会社ライスカレープラス
代表取締役(兼 株式会社MUSCAT GROUP 執行役員)
2021年7月より株式会社ライスカレー 上級執行役員に就任。2025年7月、同社が株式会社MUSCAT GROUPへと社名変更したことに伴い、株式会社MUSCAT GROUP 執行役員を兼任。さらに同月、旧ライスカレーのマーケティング事業及びSaas事業を継承する形で設立されたライスカレープラスの代表取締役に就任。
Instagram・X・TikTokなどSNSを活用した企業コミュニティマーケティングの企画・形成・運営を主軸に、これまで3,500社以上のSNS設計に携わる。ファン/コミュニティを起点としたマーケティング戦略を得意とし、企業とユーザーの関係性を深める施策立案に強みを持つ。
学生時代にはフィギュアスケート全日本選手権に出場。前職はプロスケーターとして、カリブ海を巡る大型豪華客船のアイスショーに出演していたという経歴も持つ。
15:40-16:05
支援7社が日商40万突破!
TSPとしての運営代行成功事例、ノウハウTIPS紹介
本講演では、食品ECに特化した当社のTikTok Shop活用支援をご紹介します。現状松屋フーズ10月3800万、下町バームクーヘン8月3000万、冷凍スイーツ11月2000万突破など多くの企業で垂直立ち上げ&他モール以上の実績をあげられています。
まず、TSPとしての運営代行では、商品登録・在庫管理・広告運用・分析まで一気通貫で丸投げ頂き支援しています。初期出店4社に続き、現在は7社が日商40万円の壁を突破しており、豊富な成功事例とモール運営の知見をもとに、短期間での売上立ち上げと安定運用のポイントをお伝えします。
次に、Food Force Studioのクリエイターアカウントを活用した動画事業では、食の魅せ方に特化した構成・撮影・編集ノウハウを確立。ロールケーキ385万回再生・1ヶ月400万円販売など、運営代行だけでなく“自ら売る”動画制作を強みに、成果につながる動画量産体制を整えています。
さらに、クリエイターアサイン事業では、松屋や下町バームクーヘンなど累計500万円超の実績を持つクリエイターも在籍。商材に最適なクリエイターをアサインし、撮影形式・訴求軸・投稿計画まで一貫して支援します。食品ECの成功モデル創出が当社の使命です。

若松 友貴
Gastroduce Japan株式会社
代表取締役社長
GastroduceJapan株式会社代表/株式会社モールハック取締役 若松友貴。
一橋大学商学部、楽天食品ジャンル出身。
食品EC一筋10年、製造からマーケ・運営・冷凍物流まで一気通貫で担う唯一無二の組織を構築。
松屋フーズと合弁会社モールハックを設立しEC50億規模を実現。食品×TikTokの爆発力を早期に見抜き、他モールを凌駕する実績を多数創出。食品領域における高速PDCAは国内随一で、食品特化TSPとして最強の成果を出し続けている。
16:05-16:30
SNS経由で月間売上3000万/採用100人超え!
成功事例から学ぶ、TikTokの勝ち筋戦略とこれからの企業SNSのあり方とは
SNSは、もはや認知獲得だけの手段ではなく、売上創出や採用成果を生み出す事業インフラへと進化しています。本講演では、SNS経由で月間売上3,000万円、年間採用100名超を実現した実際のTikTok活用事例をもとに、なぜ成果が出たのか、その勝ち筋を紐解きます。単なる動画量産やフォロワー獲得ではなく、発見・遭遇から行動につなげる設計、企業SNSに求められる役割、そしてこれからの企業がSNSとどう向き合うべきかを、再現性のある視点で解説します。成果につながる企業SNSのあり方を学びたい方に向けた実践的なセッションです。

九島 遼大
株式会社メディアエイド
代表取締役CEO
東京生まれ。東京慈恵会医科大学在学中。
2020年、TikTokを中心にインフルエンサーとして約30万人のフォロワーを集めた経験から、法人向けにSNS運用代行事業開始。
2021年4月にメディアエイドを設立し、代表取締役CEOに就任。
2024年企業家倶楽部の「企業家賞NEXT」に選出。
16:30-16:55
クリエイター活用だけじゃない!
月商1000万円を超えた事例と売れる型を徹底解説!
「TikTok Shopでどう売り上げが上がるかイメージが湧かない....」「クリエイターにたくさんお金払わないと伸びないんでしょ.....」「自社アカウントを伸ばしたいけどやり方がわからない....」そう感じていませんか?本公演では、TSPとして累計50社以上、合計10カテゴリ以上を支援したコマースファクトリーが、複数の事例を持ってTikTok Shopの売れる型を型を解説します。
いろんな事例をもとに皆さんのTikTok Shopのネクストアクションが明確になる内容をお届けしますので、ぜひご覧ください!

岡本 駿平
株式会社コマースファクトリー
代表取締役社長
大学卒業後、現楽天グループ株式会社に就職。ECコンサルタントとして、幅広い事業者を支援。その後、株式会社コマースジャパンの取締役に就任。初の楽天Shop of the Year受賞、出店1年で月商1億円突破など、数多くの事例を残し、一部上場企業のモール展開も手がける。その後同社取締役を退任し、株式会社コマースファクトリーの代表取締役に就任。EC支援事業とみんなでつくるECコミュニティ「ECオタク」を中心に事業を展開。
16:55-17:20
売れているコスメは、インフルエンサーをこう使う
ヒットブランドの成功事例から学ぶROI最大化の裏側
SNS施策を、単なる「一時的な話題化」で終わらせていませんか? コスメ市場においてインフルエンサー活用が当たり前となった今、多くのブランドが「投稿して終わり」「売上に繋がっているか不明」という課題に直面しています。
一方で、着実にシェアを広げるヒットブランドは、独自のデータに基づき「勝てるインフルエンサー」を極めて戦略的に選定し、緻密な購買導線の設計を行っています。
本講演では、国内No.1のインフルエンサーSaaSを展開し、3億件以上の投稿データと60万人以上の分析実績を誇るREECHが登壇。
年間2,000件を超える案件運用から導き出した「売れるコスメブランドの共通パターン」や、再生数・フォロワー数に依存しない真のROI計測、商材に最適なインフルエンサー選定手法を、成功事例の裏側とともに詳しく解説します。

長谷川 孔介
株式会社REECH
ゼネラルマネージャー(GM)
YouTube制作会社売却後、DMM.comにて新規事業開発・事業再生、株式会社ネクストレンドという年間3,000案件実施のインフルエンサーマーケティング会社にて取締役を経験。
現在は株式会社REECHにてゼネラルマネージャーとしてインフルエンサー事業を統括。インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「REECH DATABASE」を軸に、データを活用した戦略設計からキャスティング、効果測定まで一気通貫で支援。クライアントのマーケティング課題に対し、インフルエンサーを活用した最適なソリューションを提供している。
スポンサー
※ご提供いただいた個人情報は当社プライバシーポリシーに則って管理・利用いたします。
※本イベントではお申込時に取得した個人情報を登壇企業へ提供いたします。
【登壇企業】
株式会社 UNIVERSE PULSE
TikTok for Business Japan
株式会社PLAN-B
株式会社REECH
株式会社これから
株式会社TORIHADA
株式会社GROOVE
株式会社ハックルベリー
studio15株式会社
GroupX株式会社
株式会社ライスカレープラス
Gastroduce Japan株式会社
株式会社メディアエイド
株式会社コマースファクトリー
<取り扱い条件>
登壇企業への個人情報提供の目的は次のとおりです。
・登壇企業内での情報共有
・お客様のご意見やご感想の回答の共有
・登壇企業からの情報提供(広告を含む)
・その他登壇企業各社のプライバシーポリシーに定める利用目的
TikTok for Business 個人情報保護方針
株式会社UNIVERSE PUSLSE 個人情報保護方針
株式会社マイクロアド 個人情報保護方針
株式会社PLAN-B 個人情報保護方針
株式会社REECH 個人情報保護方針
株式会社これから 個人情報保護方針
株式会社TORIHADA 個人情報保護方針
株式会社GROOVE 個人情報保護方針
株式会社ハックルベリー 個人情報保護方針
studio15株式会社 個人情報保護方針
GroupX株式会社 個人情報保護方針
株式会社ライスカレープラス 個人情報保護方針
Gastroduce Japan株式会社 個人情報保護方針
株式会社メディアエイド 個人情報保護方針
株式会社コマースファクトリー 個人情報保護方針
株式会社digdig 個人情報保護方針
コロニーインタラクティブ株式会社 個人情報保護方針
株式会社ガラパゴス 個人情報保護方針
株式会社ユニメディア 個人情報保護方針 ※本カンファレンスお申し込みにあたって、通販通信ECMOへ会員登録させていただきます。
MIKATA株式会社 個人情報保護方針
株式会社コマースピック 個人情報保護方針
株式会社ファン・マーケティング 個人情報保護方針
株式会社マクロジ 個人情報保護方針
株式会社WUUZY 個人情報保護方針
会社概要
-
商号
- 株式会社マイクロアド
-
代表取締役
- 渡辺 健太郎
-
設立
- 2007年7月2日
-
事業内容
データプラットフォーム事業
-
所在地
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー13F

.png?width=950&height=543&name=PC_%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%E7%94%A8_%E3%80%9079-710%E3%80%91%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%89%E4%B8%BB%E5%82%AC%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%20(7).png)

.png?width=1000&height=571&name=0218_%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88PC_LP%20(1).png)
.png?width=1400&name=0218_%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88PC_LP%20(1).png)